ヒカル

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北朝鮮 決死の亡命劇

こんばんは今日はなんとも残念なニュース北朝鮮兵士が韓国側に亡命するという決死の行動をみせましたその後を北朝鮮兵士が追いかけ発砲たしか、無事に韓国に亡命することができました今回問題となっているのが、軍事境界線を越えての発砲、兵士が軍事境界線を越えてしまったことこの2点が問題となっていて、国連ぷんぷん僕が思ったことは、北朝鮮はどんだけ貧しい国なんだろうと思いました貧しいと言っても、経済的ではなく、道徳的?と言ったらいいのでしょうか、感情というか、自尊心というか、、国が1番という考えしかないのが悲しいですね自由権って言葉ありますよね?1789年人権宣言第4条において、自由とは、他を害しない一切のことをなしうる能力をいう。各人の自然権の行使は、社会の他の成員のおなじ権利の享有を確保すること以外に限界をもたない。この限界は法律によってのみ定められる。と、書いてあります北朝鮮にはこれが無いと思いますこれじゃ人間だけど中身はサイボーグみたいな感じです、情報操作されて、感情操作されて、アンドロイドみたいで、、、まぁ僕はホストロイドですけど…( ̄∇ ̄)とにかく!北朝鮮の人かわいそう!この地球にはたくさんいいとこあるのに、それを制限される理由なんてないはずなのに。いつになるかわからないけど、北朝鮮の人達が偽りのない笑顔で幸せに暮らせる日が来るといいですね…(´・_・`)

ワクチン不足の理由とは?

こんばんわ!今年も10月1日からインフルエンザの予防接種が始まりましたしかしながら今年はワクチンの量が少ないとかなんとか…まず、なぜ今年のワクチンが不足しているか解説していきたいと思いますポイントは3つ!インフルエンザのワクチンには4つの抗原が含まれているワクチンの元は抗原の株である製造途中で昨年と同じ株に変更今年は4つの抗原のうちの1つの株がうまく育ってくれなく、昨年と同じ株に変更したため、製造が間に合わなくなりワクチン不足ということなのだそうです。そもそも”株”はどうやって作っていくのか。作り方に関してはテレビなどの大手メディアでも紹介されたことがあるためこちらもご存じの方がいらっしゃるかと思いますが、実際にウイルスを繁殖させてワクチンを製造していきます。インフルエンザワクチンを鶏卵で作る過程において、ウイルスを卵の中で増えやすくするためには馴化(じゅんか)させなければなりません。馴化とは、ウイルスを卵で複数回増やし、卵での増殖に適応させることです。しかし、ウイルスが卵に馴化(じゅんか)する過程でウイルスの遺伝子に変異が起きる場合があります。遺伝子に変異が起きた場合、ワクチンの有効性が低下することもあります。そのため、毎年、製造されたワクチンの有効性を確認しています。[引用;厚生労働省ホームページ]この馴化が上手くいかないとワクチンそのものの製造が出来ないという訳なんですね。ちなみに、製造過程において”鶏卵”を使用するため、卵アレルギーを持っている方はインフルエンザワクチンを接種することが出来ません。現在、卵アレルギーの方もインフルエンザワクチンを接種出来るよう、また、毒性の強い新型インフルエンザがパンデミックを起こした際にすぐにワクチンを製造できるよう、新たな製造方法が研究されていますが、2017年現在では厚生労働省が認可している製造方法は現行のもののみとなっています。話を戻しますが、ワクチン不足ということで、困ってる方多いのかと…個人的な意見を言わせていただくと、新しい事に挑戦するのは決して悪くないでもリスクを考えて!!何事も挑戦するのは大事です向上心高めはリスペクトでも失敗したとき、すぐ対応できなければ責任が問われるこれ重要ですねワクチン初めから昨年と同じので作ってればよかったんじゃないのかな?笑製造方法同じなのだから僕がワクチン作る人だったら昨年と同じのを昨年と同じ分作る別の場所で試験的に新しいので作るこれなら失敗しても昨年と同じ物が同じ量あるから安心できるこれがベストだったんじゃないかな?え?それができなかったから今困ってる?そうなんですね外様が口挟んで申し訳ございませんでしたwヒトリゴトでした…